オケツの歴史


もはやこれなしでは乗れなくなってしまったレーサーパンツ。歴代の自転車のレーサーパンツを並べてみたら、おしりというか、パッドの歴史が感じられます。

左は大学生時代に購入したTREKのレーサーパンツ。なんとパッドはセーム皮。当時は四季を通じてMTB乗ってました。冬もチェーン(大笑)。
左から2番目はバチモンジャージ。スポーツチャリに目覚めて某百貨店から購入したブツ。パッドは薄くてフラットです。ないよりマシぐらいな感じ。
左から3番目はロードに乗り換えて追加購入したSPACKTの中華安ジャージ。左のバチよりはしっかりとしたパッドになってます。
で、右端は最近○さひから買ったジャージ。在庫処分価格で2千円もしないブツですが、幾分凝ったパッドになっています。

そのうち、パールイズミとかちゃんとしたパンツも試してみたいところです。きっと驚きで尻が割れてしまうだろうなあ(笑)






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