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7月, 2016の投稿を表示しています

ウッドフェンス塗り直し

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設置7年目のウッドフェンス、通算3回目の塗り直しです。
外したパネルを最初は地面に置いたまま塗り塗りましてましたが(これが腰痛悪化の原因だったかも)、腰痛もあってイーゼルライクな作業台を造作してみました。
さすがに、立ったままで作業できるので、楽だし効率もよいので、最初からこうすべきだったかもしれません。そうすれば腰も壊れんかったかもなあ。。。


さて、腰痛休業も挟んだので結構かかってしまいましたが、支柱とパネル15枚(2回塗り)の塗り方が無事終了。でも、パネルの取り付け部材が痛んで壊れているのが何枚かあるので、それを直してから取付となります。



親の愛

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コキホキ美術館の写実作品展を見に家族で横手へ行ってきました。
写実画といっても幅広く、写真派な自分でも結構楽しむことができてよかったです。

少し遊んだり、買い物したりしてきましたが、そんな中から一コマ。
突然遭遇したマンモスに踏みつけられそうになった息子を母が助けるの図です(笑)

今度は…

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カブネタは続くよ、どこまでも♪

ゴリ感も消え絶好調!となるはずが、ふと、仕事帰りにマフラーから白煙が出ていることに気付いてしまいました。どう見ても水蒸気ではなく、日中はほとんど見えないけれど、夜に後続車のライトで見える化する程度。それほど盛大にオイルは燃えていないようだけど、オイルは着実に減っています。
こりゃ何かしら対応しないとなあ、もしかしてエンジンのOHか?!と、弄り機運もググっと上がりそうになりますが、あまり手をいれていくと格安で調達したメリットが消えてしまうので、とりあえず許容範囲まで納まることを期待して添加剤に手を出してみました。

試すのは評判の悪くないスーパーゾイル。某店で○マゾンより安かった(*^-^*)
まずは、古いオイルを抜きます。真っ黒にかなり汚れてました。
サラサラなフラッシングオイルを入れて、10分ほどアイドリングしてから再び抜きます。
これまた結構汚れがでてきました。オイルを10W-30から10W-40にちょっと硬くして、ゾイルを50㏄(約8%ちょい)注射器で注入してみました。
これで白煙が減るといいけどなあ。。

(余談)
オイルを少し回そうと近所を走りに行ったのですが、どうやっても吹け上がりが悪くて40㎞ぐらいで頭打ち。マフラーからもポンポンと変な音がして、白煙もでるし、こりゃあ高かったゾイルはダメだったかなあと頭をポリポリ。。。
エンジンスワップも頭をよぎりましたが、ふと左手付近をみると、なんてことはなく始動時のチョークを戻し忘れていただけでした、トサ。

ゴリ解消

カブネタです。
チェーンテンション調整で軽減していたゴリゴリですが、解消し切れてなかったのでチェーンを注文しての交換作業。スプロケットが前13t後40tだと98コマらしいので、100コマのチェーンを2コマ詰めて注文したのだけれど短い・・・?!

前1tあげているせいなのか、アジャスターを目いっぱい緩めても届きません。
これならカットなしの100コマでよかったんぢゃねえか?

と悔やんでも仕方ないので、前スプロケットを13tに戻してみるも、これでもアジャスターがぎりぎり。
やっぱし98コマでは短かかった模様。なぜぢゃ?

一応、はまってテンションも調整できているので、試走するとゴリゴリ感は完全に解消。
でも、なんだか腑に落ちない結末。そのうち100コマでやり直しかなあ。

ついでにエアクリーナーエレメントも注文したのですが、なんと、取り付け部の形が合わなくてはまらない(涙)。
わがカブ、シート下のシールがはがれいていたので正確な年式がわからなく、エンブレムやらなにやらで調べて98年前後のものと思っていたのですが、エアフィルターの形状からどうやら2000年以降の年式だったみたいです。確かに型番はAA01だし、ちゃんと確認してから注文すべきでした。。

参考URL
http://nanacompany.ocnk.net/product/1
http://www.out-standing.com/shopdetail/000000001295/C205/page1/order/



葛藤

飲み薬が切れたので診察へ。
先日は年配の先生だったけど、今回は若い先生。丁寧に教えてくれる方で、問診、触診して一番ひどい時期は脱しつつあるかなとのお言葉。
足首の可動域も広がりつつあるので、ずっと悶々していた質問をしてみた。

オレ「前より良くなってきてるので軽く運動、例えば、自転車とか乗っても大丈夫すかね?」

医師「うーん、後ろに反ってみて痛みはでない?」

(反ってみる)

医師「大丈夫そうだね。なるべく腰を曲げないようにするならいいかなあ。自転車って前傾になるやつ?」

オレ「んだす。でも冬に腰痛めたので、今年は腰曲げない乗り方で負担かけないようにしてます(だからいいよね?)。」

医師「そうですか。ヘルニアは前傾がダメなんだよね。あなたの場合ひどい時期は抜けて、圧迫された神経は回復してきていると思うけど、軟骨は膜を破って出るんだよね。その膜が戻るのは3か月かかるけど、まだ2週間しかたってなくてまた出てしまう可能性はあるから、無理しない方がいいですけどね。」

ということでやんわりと否決。平地+低負荷ならまだごまかせそうですが、今回は矢島カップ見送りか、、、



可動域

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整形通い1週間が経過しました。内服と理学療法を3,4日に1回ずつ。
あとは、妹の旦那から教わった「ドローイン」と「パピーポジション」を少しずつ試しています。

その効果か、意図して動かせる足首の範囲が若干広がりました(下図イメージ)。
ほんのわずかであり(笑)、まだまだ足の指も持ち上げられないですが、なんぼか良くなってきているのかもしれません。

整形へ

足首から下の感覚が半分ほどないので、会社の前に整形へ。
湿布もらうだけでなくて、症状が悪化したのできっちりと診察待ちを1時間強。
んでもって、医師に症状を伝えると、厳しい顔で

「まずいねえ・・・(~_~;)」

とな。あれ、そんなにまずいのか?!と焦るオレ。

「ちょっと注射してみていい?」

と医師。ぬ、ブロック注射かと思って、痛いのはいやだなあと

「いや、我慢できないほどではないですよ・・・(;一_一)」

と言ってみると、筋肉で神経が圧迫されていることもあるので、筋肉を麻痺させててみるのだとか。
それで、回復するようなら筋肉をやわらかくすればいいので大したことはないらしい。
ちょっと期待しながらチクッと麻酔したけれど、全然変わらない。。。。

「んー、やっぱりヘルニアだろうね。麻痺がひどいと手術だけど、まず引っ張ってみるべ。」

と脅されながら、 理学療法へGO。冬の時はあまり効果が感じられなかったのと、アクセスの関係もあって理学療法はほとんど受けなかったけど、今回はさすがに通わないといけないような感じです。

こりゃ、矢島カップは棄権かもしれないな。。。トホホ


左足麻痺

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しびれてます、足が。

昨日あたりから左だけなぜかペタペタ歩きになり、つっかかってこけそうになること数回。なんだ、靴おかしいかな?と靴底見たりしてましたが、買い出しに行ったホーマックで

「左足首が返せない」

という驚愕の事実にぶつかりました。
そういえば、自在に動くはずの足の指も満足に動かせななくなっていました。
ここ数日、腰の病みがぶり返していたので、おそらくはヘルニアが神経を圧迫しているのだろうと思われます。他が動くのに体の一部が思うように動かなのは、すごい違和感がありますね。

見苦しい脚でご免あそばせ (゚O゚;アッ!
月末の矢島カップ、大丈夫だろうか。その前に出張もあるけど。。

体験

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秋田市青年会議所の竿灯体験(9日)。
天気が危うかったのですが何とかもって、一足早い竿灯妙技も見ることができました。
息子も楽しそうで何よりでした。

ニューシティ跡にて
小若をあげています

オイル漏れその後

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先日バイク屋さんにお願いしたオイル漏れ修理。
フライホイールの奥のOリングとシャフトのシールの交換により、どうやらオイル漏れは止まったようで一安心。

が、しかーし、今度はリアタイヤのゴリゴリが気になってきました。最初はそんなもんだろうと思っていたのですが、自転車と比べてもやっぱりおかしくて、なにか引っかかり感があります。
調べてみたらベアリングあたりが怪しいので、部品を調達してイザ。
ホイールのベアリングはヌルヌル動いて問題なし。

ホイールのベアリングは現役続行
ドリブンスプロケットのベアリングはややゴリゴリしていたので交換。新しいベアリングを古いベアリングにをあてて打ち込みましたが、オイルシールが入る部分に、当てたベアリングがはまって抜けなくなってしまいました。あれこれ試行しながら、最後は裏からマイナスドライバーをわずかな隙間にあてて叩きだしに成功。かなり焦りましたが、いろいろ試してみるもんですね。


やや焦って古いベアリングのシールを外しているの図
ばらしたついでにフロントのスプロケットを1丁あげ、ダンパーゴムも交換。

標準の13tから14tへ(Made in Thai) 組み付けて手で回してみてもやっぱりスムーズに回りません。 チェーンをかませずにスプロケだけだった引っかかりもなく回るので、原因がわからず、試しにチェーンのテンションを緩めたら、、、、なんと、スルスルと回るようになりました。 どうやらチェーンがキンク気味のところがあって、強めのテンションと相まって悪さをしていたようです。替えのチェーンは用意してなかったので、しごいて油をさして急場をしのいでいます。 ということで、今まではチェーンテンションが強すぎていたようです。 ちなみに、1丁あげたスプロケは、1,2速の使用範囲が少し広がり、3速でのエンブレも含めて全体的に少しマイルドになりました。坂道の出力もそれほど落ちずに、割といい感じです。しばらくはこれでいってみようと思います。

刈り込み

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しばらく放置していたら、ぼっさぼさになってしまったコニファーの刈り込みをしてみました。
丸く仕上げるのは結構難しいです。
もう少し小さくしたいところですが、葉がついていないところまで食い込むのでこれぐらいでやめときました。



背後のウッドフェンスも2年ほど塗り直ししてなかったので、支柱から外して再塗装をぼちぼちやっているけど、なかなか進まない。。。

D→Aへ

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先日のヒルクライム後、腰、背中にやや違和感が戻ってきました。
どうしても登り斜面だと骨盤が引っ込んでしまい、猫背になってしうようです。斜面だとおじぎ乗りはなかなか難しいですね。

さて、これまでパナレーサーのRACE D EVO2を前後に使ってましたが、 約4,000㎞走ってタイヤが台形になり、いくつか少しケーシングらしきものも見えだしてきました。
これまで釘の踏み抜きの1回しかまともなパンクはなかったので、またRACE Dにしようと思ったのですが、ショップでEVO2のRACE Aが3割引きになっていたので購入してみました。前後違うタイヤになるけど、同じメーカーだし、まあ良いでしょう。
今朝方バルブ付け根が逝ってしまったチューブの予備も購入。予備チューブなしで走るのはやっぱり心細いですからねえ。


ついでにワークマンでヘルメットアンダーも調達。スイミングキャップみたいですが、冷感に期待してこれにしてみました。