タイヤ交換その2(交換、実走編)

先日購入したロードタイヤの交換作業。
購入後にタイヤのインプレなどをリサーチ(順番がおかしいけれど)。すると、パナレーサーはタイヤのビードが硬くて交換は難儀であるという意見が多く、少し構えて交換作業に着手。
が、前後とも特に問題なく交換完了でき、すったもんだしたリムテープも、装着済みのものがまだ大丈夫そうだったので継投としてみた。。
まず、見た目はロゴがバッチシでちょっとかっこよくなったね。



さあ、いざ実走へと秋晴れの外に走りだすと、、、漕ぎ出しが重い?
スローパンクやっちまったか?と車両チェックすると、タイヤがキチンとはまっててませんでした(汗。
気をとりなおしてタイヤをはめ、再びイザ。

前任のシュワルベ・ルガノから比較すると転がり感はヤッパリ軽く、衝撃吸収がウワテな感じ。
登りのダンシングでも、ペダリングに対する推進力が前任者0.9とすれば、1.1ぐらいは進む感じがするし、国道脇のパヴェ(側溝蓋)でも快適な走行感。
とはいえ、図のような状態での較なので、前任者のシュワルベ・ルガノ氏に言わせれば公平でねべさー、となるのかもしれないけれどね。。。



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