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戯れ

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朝食後、なにやら同居の彼女が騒いでいる。
どうやら外に出たいらしい。

実は我が家の和室は彼女のテリトリー(運動場)となっている。
乞われるようにゲージのマドを開け放つと、当然のように飛び出しては室内を駆け巡る彼女。
そんな様子を眺めながら癒されるひとときも悪くないのであります。




弁当

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お昼、無性に唐揚げが食べたくなるbut妻不在。
ということで弁当となり、ホットモットはたまに買っているので、ふじやかたいあん弁当の2択。
今回は我が家実績ゼロのたいあん弁当に決定。

評判通りのボリューム感。
ホットモットは軽く完食するこどもらもさすがに無理でした。
からあげの衣がなんというか、とり天風で個人的にはふじやの方がいいかな。


強化

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新兵器の赤いサブノート

○ャア専用のように3倍早い!とはいかず、メモリ不足が足を引っ張るので、まずはそこを増強。
通販と比較してもそれほど遜色なかったので地元の店にて調達。
価格優先でメーカー違いの2GBを追加してみたが、きちんとデュアルチャネルで動作OKで一安心。増設後は動作もメモリに引っ張られることがなくなって満足。

続いて、SSDへの換装。 メモリと一緒に調達したのは評判のよいsamsungの840EVO。なにかと対韓国でこじれているところはありますが、いいものはいいのだ、きっと。

おまけでUSB3.0の接続用部品がついてきたけど、何故かこれでは認識せず。。。 やむを得ず手持ちのHDDケースで接続してフォーマット、フリーソフトでHDDクローン作成@約2h クローニングは過去にもやったことあるけれど、以前のようにソフトをCDに焼いてリブートして、という手順でなくなったのには技術の進歩を感じます。

一応、外付けのまま起動できるか確認した上で、HDDと交換。 この辺の作業はthinkpadならではで、ハードウェアのメンテナンスが容易なのはとてもよいです。 エクスペリエンスインデックスでもハードディ スクは7.9まで向上。 

さらなる高速化ができるらしいsumsung謹製ツールも付属しているのだけれども、外付けドライブを持ちあわせていないので後日。 とりあえずパソコンのハードいじりはこれにて一旦完結。

parents’s ski

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1週間あけてようやく親のスキーもワックスはいで準備完了。

気がつけば10年以上の付き合いになります。
いまどきこんな先端のとがった板も珍しいですが、キャンバーのへたりもそれほどなくてゲレンデでは十二分。何より使い慣れた感は、何にも代え難いところもあったりします。

そのスキー場も鳥海のオコジョが今季限りとのことで、なんとも寂しい限り。かく言う自分もソロではスキー場に行かなくなってしまったので、原因の一端はなきにしもあらずか。

とはいえ、せっかく雪のあるところに暮らしているので、子供らにも雪山を滑り降りる楽しみは伝えて生きたいので、今シーズンもせっせとがんばりたいと思います。



赤いヤツ 

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先日返品となった赤いヤツが帰ってきた。



今度は問題なく起動。
リカバリメディアの作成、Windowsアップデート、ソフトウェア更新、キーボード設定、不要ソフトの削除、使い慣れたソフトのインストールやらなんやらに2晩ほどかかってとりあえず初期設定終了。

使えるようにはなったけれども、2GB(最小構成)メモリでは不足気味。近日中に追加してやろう。
それにしても、Thinkpadの代名詞ともなっている赤ポッチが意外に使いすい!


打感のいいキーボードとあいまって、さらなるブラインドタッチの高みへといざなってくれそうです(笑)


どか雪

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先に起きた妻が、「外をみてみよ、やることがあるよ」とな。

寝ぼけ眼で外をのぞいて言葉を失う。
思わず噴出す。そう、笑わずにはいられまい。

30センチをゆうに超える湿雪が玄関先に待ち構えているのだ。

とはいえ、シーズン初となる雪かきにまだ体がついていかない。
30分ほどではすべて終わらず、妻にバトンを残したまま出勤。
その通勤路もラッセルでありました。



jr.'s ski

下のわらしのスキーを購入。
いままでのはブーツに対してビンディングの調整幅が限界をやや超えていたのと、やはり身長がのびたので買い替えねばならぬのだ。

意外に趣向が定まっているため何件か回るかなと覚悟していたものの、1店目のゼビオにて気に入ったデザインがあったため即決。
しかも、財布に優しいモデルを選んでくれてありがとう。

持ち帰って早速ホットワックスを塗り塗り。
上の子のもオフシーズンのワックスをはがして準備完了。
スキー場も順調にオープンしだしているので、今月中には家族で初滑りできるかな。

別れと不具合

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今年我が家にやってきた黒林檎。
OSX自体は使いやすかったけれど、サイズからくるハンドリングの悪さに耐え切れず、短い期間でしたが遠くへ嫁いでいただくこととなりました。

早速代わりに調達したブツが本日到着。
いざ梱包をとくと、新品・未開封・保証付きの商品なはずなのに開封された形跡がある?
しかし、この時点では特段疑問には思わずそのまま開封して電源投入。
ところが、初期設定画面をすっとばしてwindows再開の画面が立ち上がり、パスワードが設定されたままのためwindowsも立ち上げられない。
しばし販売元に電話してやりとりするも解決せず、一度返品することに。。。

改めて注文した商品の説明を確認してみたけれど、やはり注文と違う商品が送られてきた可能性が高いので、その点を指摘してみました(結果は週明け)

久々に早く帰宅出来たのにちょっと残念なフライデイ・ナイトでした。

 (新品のこれが届くはずだった)

彗星その3

彗星を見る夢を見た。は!と起きると朝5時前。

夢の原因はラブジョイ彗星が見えているというソースを昨日じっくり目にしたことが大きいのは明白。
ということで、いそいそと双眼鏡を持って出撃。
平日朝+見えるかどうかわからなかったので今回は単独にて。

北東の空に明かりがないところにて、東北東の空をスカイウォッチ。
しばし、星座盤もってくればよかったと反省しながら、指標となる星(アルクトゥルス)からたどっていくと、ぼんやりとしたラブジョイ彗星を確認。
残念ながら、双眼鏡でははっきりした尾は確認できず。
次は天体望遠鏡でチャレンジしたいけれど、冬の入り口な季節では晴天の期待薄。

とはいえ、しばらくは見えているようなので、引き続きチャレンジの日は続く。

リベンジ

再び週末の土曜。 アイソン彗星見てーぞな、つーことで朝起きてみるものの雲多し。 わらしたちに声かけずに、そのまま布団へ。 日曜も起きてみるものの、東の空にはやはり雲。 2日連続でしずかに布団へリターン。 太陽に最接近したあとの12月上旬に期待です。

彗星

こどもらと朝3時過ぎに起きて、アイソン彗星の観察にチャレンジ。
が、朝もやがひどくて星が見えない。
それなら高いところへと高尾山に向かうも、彗星がある方向は濃いもやが立ちこめている。
こりゃだめだー、と帰宅を促すわらしに断念。

家に向かう途中キリがはれだし、スピカはみえないもののうしかい座のアークトゥルスが見えだしたので、あきらめきれずに息子と粘ってみたものの、それらしきものは確認できなかった。

12月には太陽を回って明るくなると期待されているので、再チャレンジしたいのだけど、天気が不順になってくるので見れる期待は薄そう。。。

はじまる

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今年最後の太平山。
旭又からみぞれだったけど、次第に普通に降り出す雪。
山頂での作業中は、真冬的吹雪な様相。
降りてからの事務仕事が控えているのでさっさと用事を済ませて、山小屋仕舞の方々より先に下山。
さあ、いよいよ冬がはじまったようです。







収穫

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秋晴れの実家にて、畑からお裾分けを頂戴。
ネコを押しながら畑へイザ。


白菜、カブ、チンゲンサイ、ブロッコリーと冬野菜。
裏山では一昨年春に植菌したなめこが出てたぞー、と父がとらずに残していてくれたので、子供達と収穫。
椎茸は残念ながら失敗した模様で今年はゼロ。
なめこは成功したので、来春も伐って植えようと思います。

奥森吉にて

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奥森吉の植樹会へ参加。
秋田はあいにくの雨だったけれど、森吉方面はなぜか晴れ間あり。最後は少し降られましたが、ずぶぬれにはならずにすみました。

木を植えて、落ち葉を集めて、種をまく。

こうした一連の活動が森の再生につながるのはすぐに感じる効果はないけれど、幸いにも子供達もそれなりに楽しんでくれているので、参加のしがいもあろうというもの。
彼らが爺婆になる頃には林になってくれていれば良いですね。




さまよい

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天気予報は晴れ(時々曇り)。
バックポケットに飴やら補給食を適当にほおりこんで、イザ、100km(ぐらい)。
やや強めに吹き荒れる風と、気まぐれな天気に振り回され、予定通りのルートをたどれなかったものの、後半は秋晴れの空となり気持ちのよいライド。

結果、100kmには届かないままの距離で帰着。このところちーとも乗れてなかった脚には十二分な距離でした。

 あと1回!  仁別にて 秋の訪れ 記録


詐欺

たまに出会い系の迷惑メールはくるけれど、大概は迷惑フォルダにフィルタリングされているのだけど、今回は非出会い系な詐欺メール。

キーワードはフランス、会社経営、大震災、寄付金、返納、4300万円。
単純にいえば4300万円あげますよと。
んな話あるわけねべさー、と思ってググってみたら、やっぱり手数料詐欺らしい。
微妙に中途半端な金額だしね。

余談だけれども、年末ジャンボは前後賞併せて7億(ジャンボミニは1等7千万)になるらしい。
この詐欺メールを見ながら、当たらない宝くじも購入額1割は必ず戻る詐欺みたいなものかもしれないと思ってしまった。売り上げは自治体の収入になっているらしいけどさ。
でも買ってしまうんだなー、夢だし(笑)

日中の怪

日中の仕事を終え、家路につこうとチャリにまたがる。
が、ペダルをまわしてもタイヤが回らない。

しかたなく、職場に戻って工具を借用。
予想どおりチェーンリングからチェーンが脱落していた。チェーン切れでなくて一安心。

○kmのみちのりを押して帰るという最悪のシチュエーションから脱して、さあ快走。

とはいかなかった。
どうやら内装3段の変速もおかしくなっているようだ。
ローに入らない。。
幸いにも、ミッド、トップは入るので走行には、それほど支障なし。
原因究明は暗いので先送り。

にしても、単なる老朽化なのか、はたまた日中に何かあったのか。
真相は闇の中・・・(^∇^;)ハハ

筑紫森

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久々の快晴的休日に家族全員体調万全。
先に計画倒れとなっていた筑紫森ハイキングへ向かう。
先行者もなく、広く整備された登山道を貸し切りでイザ。



落ちているドングリやらクリやらを拾いながらゆっくりと。
紅葉はまだこの辺までは完全に降りてきていないので、梢を通しての緑が気持ちよい。



そして、40分ほどで山頂直下の核心部。
やや崖ライクな岩場にビビる息子(と父)。
母が3点確保を指導しながら、だましだまし進むものの、山頂手前の“天狗の油こぼし”で、息子が「行かない!」と宣言して不動明王に権化(笑)。
明王となっただけに、てこでも動きそうにないので、少しもどった手前の肩のあたりで山頂を目指す母と娘を見送ってしばし息子とレスト。
ピークではないものの、秋晴れの空に通り過ぎていく風に心地よさは十分。なぜか父だけにまとわりつくハエも気にならないというもの。

稜線でランチをとり、かえりも葉っぱや実を観察しながらゆるやかに下山。



ようやく今年初のファミリー登山ができて満足な休日でした。

逃した魚

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月2回の資源ゴミの整理。

いつものように新聞紙と雑紙を仕分けしていると、おつきあいのあるカーディーラーからの感謝祭のお知らせを発見。しかも未開封!?

今年入れ替えた車用のパーツで、みんカラでの評判がとてもよく装着を検討していたものがあったのだが、この感謝祭はそうしたパーツも割引になるらく、秘密裏に、しかし確実に待っていたのである。
事実、お知らせには○○%引きとあり、今冬に向けて購入さねばならないワイパーも△△%とあるではないか。

しかし、残念ながら開催月日はこの間の連休・・・(涙

家族の誰もこのチラシを見た記憶がないようなので、なにかの雑紙と一緒に混ざり込んでしまったのだろう。
なんとも残念な結末であったが、次回を期待するしかあるまい。



定期メンテナンス

2年に一度の体の定期チェック。
日帰りのインスタントコースだったけれど、問診で血液検査(速報)の結果から、保険師と医師から教育的指導×2。

まあ、そんな結果になるような気はしていたのだ。

今年は酒量を押さえつつ持続的運動(チャリ)にも取り組んでいて、夏場までは徐々に減量できていたし、自分でも確かに体が軽くなったように感じていた。
しかし、盆明けからの業務多忙により、

生活リズムが乱れる日課としていた朝チャリが途絶えるストレスによる間食が増える季節柄の脂肪貯蔵本能的食欲が首をもたげる
といった一連の悪循環的PDCAサイクルが完成してしまっていたため、今回の結末はある程度予想の範囲。だったはずなのだが、予想外の数値悪化もあってちょっと焦りもなきにしもあらずといったところ。

これから冬に向けてお外でヤッホーが難しくなっていくので、今一度、気を引き締めてとりくもうではないか、と心に誓うのであった(≧∇≦)


虫干し

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青空。ということで、今年出番のなかったテント達を虫干し。
(写真にはないけれど、このあとファミリー用も展開)

写真のテントはいずれも10年超えなのだけれど、手前のモンベルはフライシートやフロアシートのコーティングが劣化して、妖怪ベタツキン化してしまっている。かたや、その奥の秀岳荘オリジナルはほぼ無問題。
モンベルの現行品は出入り口が違う面になってしまっているので、ベタツキンが強力なフライシートだけ交換ともいかないだろうな・・・。
今のライフスタイルではこれらのテントの出動頻度が少ないので悩ましいところだけれど、とりあえず元通りに収納袋に押し込んで納戸へ収まっていただいた。
そろそろ、山道具達も更新時期に入ってきているのかもしれない(;×_×)


ワンダー

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今日は秋田ふるさと村へ。
動物ふれあいコーナー+クラフトのリクエストがあったのだけれど、まずは、ワンダーキャッスルへ。
折しも連休ということか、宝箱探しなプチイベントもあって子供達はそれに夢中(笑)
前回きたときは、トリックアートな写真をとれなかったけれど、今回はこの探しものもあるのでゆっくりと回ることができた。
ここのひとつのメインとなっている落差数mのなまはげフォール(一番下の写真)に、姉弟で挑むも、最後の決心がつかずリタイア。
が、姉が意を決して2回目のチャレンジで、無事クリア。チャレンジ精神も着実にのびているようです。






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仕事の合間に拾ったブナの種。
今年は全般的に作柄がよいようで、森の動物たちもほくほくしているんだろうな。


期限間近な代休消化で国道341@高尾山
ヒルクライム練習に最適とネットで目にしたので、では、行ってみようかと。 のぼりだしでサイコンのラップボタンを押してイザ。
が、林間で日が当たっていないところが多く、昨日までの雨がまだ乾いていない。
さらには、ぬれ落ち葉が道全体に広がっていて、トラップのようにタイヤを滑らせてくれる。 こうなると
きつい急坂でタイヤのグリップロスト
  ↓
気持ちのロスト
  ↓
坂が壁に見えだす
  ↓
さらに気持ちロスト

てな悪循環に陥り、走り出しの目標「足付きしないで頂上までいくべし」はあえなく失敗。
まだまだ修行が足りませぬノ(T-T)

(登頂証拠写真、携帯不具合につき消失、、、無念)

交通安全

思いがけないことは突然やってくる。だからこそ、思いもかけないというのだろう。

それは、ある昼前のことだった。
某所で午前の現場仕事を終え、次なる現場へ向かいながら、どこで昼をとるかと同行のHさんと相談しながら運転していたときのことである。
と、左前方の河川敷に何やら警察車両ほか数台が止まっているのを発見。
気になりつつ、枝道から本線に合流したところで右手から警官が寄ってきた。
何かあったんだろうか、という心配をよそに無情な一言。

「ちゃんと止まらねがったすな~(まとわりつくような感じで)」

ん?ということはあの気になった車両は取り締まりだったか、と気づくも既に手遅れ。

察「急いでたの?」
当「えぇ、あぁ、ちょっと急いでたかも(嘘。パトカー気になってしょうがなかった)」
察「一時停止、ちゃんと車輪止めねばだめだよ」
当「(もしかしたら注意で収まるかと期待↑)止まったつもりだったすどもな」
察「とまってないよ(怒。いつもそうなの?」
当「(よけいなこと言ってしまった・・・汗)いや、とまってるすよ」
察「(中略)まあ、せばその先のところで切符キルから」

と誘導されるがままに、とても気になってしようがなかった空き地へ誘導され、あれなんだべと注視していた一群の仲間入り(/_;)

このスポット、千客万来なところらしく、先客が既に2台いて事務手続き(切符キリ)が追いついていないため、少し待たされて人生初の違反切符を受領。
財布に痛いペナルティ(任意ですけど)を課せられてへこんでいるところに、ネチッこく、しかも、おんなじ内容を違う人(警官)から繰り返されると、さすがに心の片隅に”ウルセーナ”という小さい反抗心が生まれるということも発見したひととき。

まあ、そんな思いがけない事故ではあったが、おかげさまで一時停止はより確実に止まるようになりましたトサ。

今回の格言 「パトカーを みたらしゅういに きをつけろ」

おしまい。

稲刈り

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実家の稲刈り手伝いへ。
倒れた稲がコンバインで刈り取れるように起こし方作業の手伝いでしたが、棒を使いながらの難儀な作業にもかかわらず妻もわらし達も一日お手伝いしてくれました。THANKS。
いつも美味しいお米をもらっているから、少しは貢献しないとね。

山間部の実家は夕暮れも早いですが、空も秋の高い空になってきました。

畳上げ

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天気がよかったので、今年夏の課題となっていた畳上げを敢行。
洗濯ではないけれど、天気のいい日に干し方というのはなんか気持ちがいいものです。



にわか雨

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久々の朝チャリ。空模様がやや怪しかったけれど、1時間ぐらいは持つべと漕ぎだすが、いつものコース半分あたりで雨が落ちだし、結果、土砂降りに・・・(涙)

自分自身はともかく、チャリがずぶ濡れになってしまったのでフレームからの水抜き+乾燥作業が必要となってしまったのが痛かった。
まあ、良いメンテナンスの機会にはなったかな。

オブジェ

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奥森吉で開催されたイベントに一家で参加。
行く途中の五城目付近は土砂降りでしたが、奥森吉についてみると小雨。
あいにくの天気でしたが6チームが流木を使ったオブジェ制作にチャレンジ。
詳しい様子は主催者が紹介するでしょうから、割愛して我が家の制作の様子と作品をば。



互選による審査の結果、幸いにも我が家が銀賞を頂き、制作者の妻子ともどもご満悦でした。他のチームもよい作品ばかりでしたが、木組みがよかったのかな?
いずれにしても、普段、こうした大きな工作はなかなかできないので良い機会になりました。


アニパ

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予報は雨だったけれど、あれ?!雨ふらねど??
ということで、大森山動物園へ。
台風の影響でぶり返した蒸し暑さにグロッキーな動物達を眺めて、最後はリクエストに答えてアニパ。
いやー、怖いーといいながらも、姉弟で一緒に乗っていきやした。
成長したなー。



ちびイワナ

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時間ができたので、数時間ほど某近郊の川で一振り。
魚影はそれほど濃くはないけれど、要所要所からはイワナらしい反応がありました。
6〜7寸のイワナさんたちと戯れてきたけれど、極めつけは小指サイズの当歳魚(一番下の写真)。
自分の口よりでかいであろう毛針にがぶり(笑)
掛ける自分にもびっくりですが、木っ端専門という称号は当面返上できなさそうです。




花道

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本日の仕事場は某沢。
今年は格別に強烈なモスキート軍はまだまだ健在。
訳あって途中で引き返すこととなったけど、ネットをかぶっている同行の方もあまりの蚊に落ち着いて休んでいられないような塩梅。ネットを持参していなかった私に気遣っていただいたのかもしれないけれど・・・。スンマセン(汗

そんなひとときでしたが、沢沿いの道がダイモンジソウ街道になっててきれいでした(^_^)