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3月, 2012の投稿を表示しています

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日曜に庭木の冬囲いを撤去。
そしたら、翌日は真っ白に雪化粧・・(笑)
そんな雪のちらつく3月末だけれども、随所に春の訪れが見えつつあります。



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昨日は息子の卒園式。
ということで卒園祝いと、結婚記念日を兼ねて東通のLa Salaへ。
わらし達はコース料理デビュー戦で緊張してましたが、スタッフの方もやさしく、家族みんなで大満足なひと時をすごすことができました。






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携帯だと限界があるけれど、西の空に明るい星(火星と木製)が接近して見えている。
その並びにこの地球があるんだなと考えながら仰ぎ見ると、宇宙のスケール感とそこの一部で立っている自分がなんだか不思議でたまらない。
こちらも参考に)

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雨の合間を縫ってオーパスへ。
地震が発生した時間には、追悼式典のラジオ放送に合わせて来場者・スタッフ全員で黙祷。
ラジオの実況中継がすこし邪魔な感じではあったが、瞬間、時間が止まったような気持ちに。。。
我が家はゲレンデコンディションがよくないのと、前回同様ずぶぬれになりつつあったのでそのまま黙祷後に撤収。
帰り道には虹というおまけ。ファミリースキーはこれにて終了、かな。




春は別れと出会いの季節。
わが社も内示が出て、去年に引き続き動くことになりました。
行き先は希望していた部署で、去年の悔しい想いがあるだけにうれしいところ。
とはいえ、託された思いに応えることができるかどうか、これからの自分の努力次第。


ちなみに、わが係の担当員はチリジリに。
大手を振って新設されたものの、命題を与えられず雑務係と化していたが、来年からは心機一転ということか。 。

いつもより混雑したバスを降りて時計を見る。
乗り継ぎのバスまであと1分ちょっと。
間に合うか?と考えるよりも先に走り出す。
駅中の人の合間をかいくぐって疾走し、階段を駆け下りてバス停に飛び込む。
と、たった今、発車したであろうドラマチックに走り去るバス。

久々の全力疾走に対する充実感を感じつつも、取り逃がした喪失感とが入り混じった家路の一コマであった。

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冬山で愛用しているジャケットは約10年選手のハードシェル(通称青パタ)。
いまや検索してもほとんど引っかからないすぐに廃盤になった逸品。
ゴワゴワのごついJKTで安心感はたっぷりなのだが、いかんせん重い。
あまりの重さに思い余って、こんなのに手を出してしまったわけだが、青パタが現役のため出番は未だ数回。
で、先日の東京出張の際に、ショップめぐりをして色々とシェルをおさわりしてきたのだけれども、今や中綿入り・ゴア2レイヤーでも、愛用の青パタより軽いんですな~。
生地の厚さも違うのだけれど、時代は確実に進化しているようでした。


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春めいた空気に、あせる気持ちと、はやる気持ちが交錯する季節。
息子と庭のレンガ面の掘り出し作業も、なんてことないけれど楽しいのであります。
穴掘りの助っ人です
家の横にはこんな足跡も・・・

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上京前のナイスビュー。

ラジオでは、今宵の天体ショーのアナウンスもあって、こんな天気のいい日に出張してる場合じゃあねーなー、と思いつつ機上の人となるのであった。いたしかたなし。